肺炎球菌予防接種
市から助成があるので、肺炎球菌予防接種を受けました。
ニューモバックスワクチン。少し後にはワクチンが変わるようですが、3月までしか助成がないので、とりあえず受けました。
ほぼ副反応がなく、コロナのワクチンなどより楽でした。
市から助成があるので、肺炎球菌予防接種を受けました。
ニューモバックスワクチン。少し後にはワクチンが変わるようですが、3月までしか助成がないので、とりあえず受けました。
ほぼ副反応がなく、コロナのワクチンなどより楽でした。
今年は何度かめまいを経験した。
3月5月8月9月11月 いずれも天井がぐるぐる回る眩暈。耳石がはがれているケースが多く、内服薬で収まってきた。
12月に入ってまた眩暈。といっても天井が回るものでなく、ふわふわとした感じで時々バランスを崩す感じ。ひどくないので生活はできる。
以前もらっていた眩暈の薬、ベタヒスチンメシル酸塩錠6mgを飲んでもよくも悪くもならず改善されない。
12/17
年末年始に向かって脳の関係だったら心配なので、大船中央病院脳外科を受診。ここはいつもすぐ検査をしてくれるのでありがたい。
MRIの結果は去年と変わりないとのこと(去年11月も頭痛と眩暈で受診していた)
画像をみながら説明してくれた内容としては
脳梗塞:所見なし
脳血管:去年と同じだが、右血管上部にちょっと傷あり、下方血管に1か所ぼこぼこしたところがある
三半規管など:形状に異常なし、副鼻腔炎もなし
眩暈の原因となるものは見当たらないとのこと。
脳でなければ急にどうこうはないだろうから、とりあえず安心して年を越せそう。
続いてかかりつけ耳鼻科へ。
耳の聞こえの検査などしても異常がなく、ゴーグルのようなものでの眼振検査では多少眩暈の傾向はみられるとのこと。
とりあえず内服薬を処方された。
・ベタヒスチンメシル酸塩錠6mg
・ツムラ苓桂朮甘湯(りょうけいじゅつかんとう)エキス顆粒(39番)
12/24
耳鼻科の薬を1週間飲んだけど症状は改善されず、再度受診。
先生は口ごもる感じで、何か困っているのであれば他の科を受診とか・・・という話をされたけど、脳外科も受診したし耳鼻科で原因がないのであれば、自分的には困っているけど普通に生活ができてるからどうしようもないんだなと解釈した。
老化やストレスならうまく付き合っていくしかないとあきらめた。
<その後>
年があけて2026年1月も同じ状態で、1日に何度かふわふわぐらりの眩暈です。
1~2カ月右肩に痛みがあり、整骨などで施術してもらっていましたが、痛みが広くなってきたので整形外科へ。
7/23 受診:腱板炎と診断。湿布と消炎鎮痛の飲み薬。右肩を斜め後ろに動かすと痛い。
8/7 あまり痛みが変わらず、受診:肩にステロイド注射。湿布と消炎鎮痛の飲み薬は継続。
痛みが少し楽になった。肩の注射は意外と痛くなかった。
8/21 まだ痛みがあるので受診:肩にヒアルロン注射(ステロイド注射は1回だけのよう)。湿布と消炎鎮痛の飲み薬は継続。
8/30 整形外科でリハビリ:今日からリハビリを受けることになった。痛みの説明を受け。今は炎症の痛みというより治っている時のかさぶたの痛みとのことで、集まった毛細血管をつぶすケアなど。姿勢も猫背を直すよう指導。
直後は痛みがかなり治まったが、また復活。
9/4 受診:ヒアルロン注射。湿布。飲み薬は痛みがあるときでいいとのこと。整形受診は今日までであとはリハビリのみ。
9/16、9/24、10/3、10/10、10/24、11/10、11/28、12/12 リハビリ
20分くらいの右肩をほぐす施術を受け、11月までは施術後に少し痛みがよくなったかなくらいだったけど、12月になって痛みがかなり改善したので、12/12でリハビリを終了した。
今も特定の角度に動かすと少しの痛みがあるけどほとんど生活に支障がなくなったので気を付けて生活しよう。
10/21
今年から国保の検診
身体計測、血液検査、肺のレントゲン、大腸がん検診、心電図などの簡単な内容なので、かかりつけ医で受けた。
肺のレントゲンで少し影があるとのことで、その場で検査専門の機関を予約して紹介状をもらった。
タバコを吸わない女性に多い肺腺癌というのがあるとテレビで見たので、ちょっと心配。
10/22
検査専門の機関で肺のCT検査。検査だけのところなのですぐに終わって良かった。
10/24
結果を受け取りかかりつけ医受信。
肺は問題なく、その時に写った甲状腺に結節と膵臓に嚢胞があるとのこと。
<検査結果>
肺野に活動性症や腫瘍を示する明らかな所見は認めません。
右中葉や左上葉に粗大病変は指摘できません。
縦隔リンパ節に有意な腫大は認めません。
胸水は認めません。
甲状腺左葉に結節がみられ腺腫様結節をまず考えます。
膵体部嚢胞が見られます。主膵管拡張は認めません。
その他、腹部に特記すべき所見は認めません。
[診断]
肺野に特記すべき所見は認めません。
膵囊胞
甲状腺結節
多分悪いものではないけれど、肺のついでに写ったところだけなので、念のため、総合病院で検査をうけることになり、かかりつけ医に紹介状をもらった。
11/6
総合病院で検査
血液検査のあと、甲状腺のエコーと甲状腺から膵臓までのCTを受けた。
造影剤を使うのは初めてで、言われた通り、体が変な感じで熱くなった。
ほとんど待ち時間で5時間くらいかかり疲れた。血液検査で80人待ち10個のブースというすごい混雑。
11/13
結果説明
検査結果は今のところ心配のない結節と嚢胞なので、定期的に大きくならないかなど検査を受ければいいとのこと。良かった。
パーソナルアドバイス2日目の前に『Visole』でランチ。
パスタランチ(サラダとコーヒー付き)1600円に追加で前菜セット600円とデザート2種盛り300円をオーダーしました。スパークリングも12時まで500円だったのでオーダー。
前菜はバラエティに富んでいて楽しめました。
パスタもおいしく、デザートセットもこのお値段でいいのっていうコスパでした。
温かい接客で、お気遣いいただき、とても居心地がよかったです。
パーソナルアドバイス 2日目は、検査結果に基づくパーソナルアドバイス。
8/2 急にグルグルめまい。
頭を動かす方向で強さが違うので、例の耳石がはがれためまいのよう。土曜日で病院も間に合わなかったので、以前処方されためまいの薬を飲み、軽減されてきた。なんとなく体のふわふわ感とかがあり、薬の辞め時が難しい。2週間後コロナで薬が増えたので一度辞めた。
9/3 飲み会の後に少し寝た後グルグルめまい。お酒と関係ないって言ってたけど・・・
9/4 耳鼻科受診:以前と同じ総合病院の耳鼻科(かかりつけは木曜休み)
今回は耳石ではないようだが、1週間はめまいの薬を飲むようにと、またたくさん処方してくれた。
薬を飲み始めて収まった。
8/14 娘家族が帰る日。
朝からちょっと体がだるい。寝不足と疲れが出たかな。
孫のスイミングに娘たちが出かけた後、夕飯のメンチカツの準備。
熱を測ったら37度。私には高めの微熱なので念のためコロナの検査キットで検査。
なんと陽性。今まで一度も感染しなかったのに。すぐ娘に連絡。帰宅時に家に入らず荷物を受け取って自分の家に帰ることになった。
私はメンチカツと味噌汁、ご飯、サラダを急いで完成させ、持ち帰れるようにして、果物やお菓子と一緒に準備。玄関口では主人が荷物を渡してお見送り。
私は娘家族、特に5カ月の孫に感染していませんようにと祈るばかり。娘は妊娠中にコロナにかかったから多分免疫残ってるし、赤ちゃんにも免疫行ってるから心配しないでと言ってくれた。
そこからの私の経過は、のどの痛み少しと発熱が3日間(14日最高38度、15日39度、16日37.1度)。2日間はロキソニンで熱を下げて(36度台に下がる)食事を食べて、後はひたすら寝ていた。
15日にかかりつけ内科が開いていたので、発熱外来にかかり、対症療法薬(喉鼻などの薬)をもらった。コロナの薬は基礎疾患薬の関係で3万かかり、それほど劇的に効くわけではなさそうなので辞めた。
体に力が入らなかったり、体が痛かったり、嗅覚がゼロになったけど8/17から熱がさがったので少しずつ起き上がり、8/19から外出制限も取れたけどゆっくりして、8/20から普段にもどった。痰が絡む咳が中々ひかず、再度内科を受診して薬をもらった。嗅覚は2週間くらいかかった。
私の経過はそんな感じだったが、実は家族に感染の連鎖。
8/15 5カ月の孫が発熱、小児科でコロナ陽性と判定され、恐れてたことに。幸い38.2くらいの発熱でミルクが飲めて機嫌がいいとのことで、2日くらいで快方に向かった様子。
8/16 娘感染が判明。検査キットでは陰性だった娘、のどのイガイガが続いて病院に行ったらコロナ陽性。ひどくはなさそう。
上の孫は検査キットでは陰性で、鼻水がでているくらいだから、かかってるかもしれないけど経過観察で、帰宅したお婿さんが8/17体のだるさで受診して陽性判明。すごい感染力で娘家族に迷惑かけたけど、みんな去年感染しているからか軽くてよかった。
実は感染源は主人。私が陽性になったのに自分は検査しないと言ったけど、娘が検査キットで検査したことを言ったらやっと検査してくれて、見事陽性。なにしろ8/10まで大阪に行っていてコロナの親戚と接触しているんだから、ほぼ感染源。ただ主人の場合熱も出なくて、咳は普段からしてるし、潜伏期間からも私の前に感染していたと思われる。私が発熱しなかったらわからない程度だから、こういう人が感染を広げてると思う。しかも8/13に義母を病院に連れて行っているからそっちも心配で、施設に連絡したけど感染はしなかったらしくよかった。
主人は頭痛程度でその後も病院もいかず生活している。
コロナ感染はこんな感じで収束したと思われたが、この後に思いもよらないことが・・・次の日記に続く
帯状疱疹ワクチンが助成対象になったので、4月に申し込んで2回接種しました。
不活化ワクチン(組換えワクチン GSK社シングリックス)2回で5万円くらいするものが、1回7,000円、合計14,000円で受けられるのでとってもお得。どちらもかかりつけ内科で受けました。接種後の記録。
4/18 1回目
接種した夜寝ている時に熱っぽい感じがしましたが、朝には平常に戻りました。
6/20 2回目
接種した日の夜から微熱。37度前後だが平熱が低いので体に力が入りにくい感じ。カロナールを飲んで寝ました。一度熱は下がった感じですが、朝37.4度で、またカロナールを飲む。5錠飲み終わった翌日にようやく熱は下がりました。
接種した腕の筋肉痛も1回目より長引いている感じ。
これで、予防効果は5年以内9割以上、10年後7割程度とのこと。一応安心できるかな。
6/5 朝急に声が出なくなっていてビックリ。喉も痛くないし声だけかすれている。
6/6 耳鼻科受診。喉の奥が炎症を起こしているとのこと。これから炎症が広がるからと抗生物質を含む薬を処方されました。
声は少しずつ出るようになったけど、のどの痛みと咳、後鼻漏で痰が絡む鼻水が出てきました。
6/10 声はほぼ治ったけど、鼻症状が続いいるので、抗生物質以外の薬を処方してもらいました。
薬の終わりごろ、ほぼ完治。
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