2021/07/24

最近の体調

6/下旬

胃腸の調子が今一つ、左側背中が痛いなどの症状があり、内科受診。

胃腸に関しては胃の鈍痛と便の回数が多くやや軟便。

6/30

レパミピド錠100mg「オーツカ」
ビオフェルミン配合散
タケキャブ錠10mg

を処方されて様子を見る。
背中痛については心電図をとったが特に異常はなく様子見に。


7/9 胃痛は少しよくなったがあまりよくも悪くもならず再度受診

同じ薬を処方された。

7/24 薬が終わったころ回復

 

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2021/03/19

8年ぶり 脳のMRI

1週間ぐらい首から後頭部にかけて重い。痛みというよりずしんとする感じだけど、しばらく脳の検査もしていないのでちょっと心配で、かかりつけ内科から脳外科へ紹介状を書いてもらった。過去3回MRIを受けている大船中央病院なので過去の記録もある。

予約不要とのことで午前遅めに行ったらすぐに診察してもらえた。先生はテキパキした印象で、問診では肩こりが原因の頭痛ではとのこと。私の過去の記録や、父が若年性アルツハイマーだったので心配という問診表なども見て、心配なら検査しますかとすぐ首のCTと脳のMRIを手配してくれた。MRIは通常は別の日になるらしいけど、電話でスタッフに確認をしながら今日の予約を入れてくれて感謝。スムーズに検査を受けられて、再度診察。

結果は脳には異常なしとのこと。前回のMRIと変わっていないと。
首のCTは多少の椎間板の減りはある程度という話で頚椎症をした時と同じかな。とりあえずひと安心。

頭痛と関係ないが、軽い副鼻腔炎があると言われそういえば以前もそう言われたと思い出した。(その後、いつもの耳鼻科にその話をしてファイバーで診てもらったけど、副鼻腔炎ではなく厚くなっているところがMRIではそう写っているのではとのことだった。)

筋肉の凝りを取る薬(エペリゾン塩酸塩錠50mg)を処方された。
総合病院だから先生も変わっているのだろうけど今回の先生は対応や説明がわかりやすくてよかった。(昼過ぎても対応してくれたのも好印象)

その後、自分でもストレッチなどして痛みは治まった。よかった。

<今までのMRI>
2006/6 MRIMRA 眼科紹介 目の見えにくさかすみ
脳には異常なし(動脈が1本欠損しているがNormal variation)

2010/11 MRI 眼科紹介 強膜炎 
目の奥には異常なし(筋肉の炎症や腫瘍など心配していた所見はないとのこと)

2012/8 MRI 脳神経外科紹介 話したい事が出てきにくい
脳には異常なし

ちなみにCTは2回 脳神経外科
異常なし

 

 

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2020/12/18

眼科

少し前に右目の右白目が真っ赤に。毛細血管が切れたんだなと思って、念のため眼科を受診することに。

予約が中なか取れず、やっと今日受診できた。

充血も収まり、目に異常はないようで、ドライアイの目薬を処方された。

 

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2020/11/30

子宮筋腫の経過観察

以前から子宮筋腫があると言われていたが、ここ2年くらいかかりつけの婦人科でなく、人間ドックのセンターで検診を受けていたので、そういう指摘もなくスルーしていた。

少し前の膀胱炎の時と胃カメラの時のエコーで、思いがけず指摘され、5㎝くらいの大きさというので、予約して今日婦人科を受診。

いつもクールな先生なので、それほど大きくなっているわけではないらしく、また経過観察と言われた。まあよかったかな。

 

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2020/11/24

今度はひざ痛・・・変形性膝関節症

9/28
少し前から左膝に違和感。曲げたときにカクっとなる程度で、痛みがあるわけではないけど、何でも早めにタイプなので整形外科を受診。

例によってレントゲンで変形性膝関節症の初期とのこと。
膝の軟骨が加齢で減ってきて、変形して痛みがでたり、軟骨のかけらが滑膜にあたって炎症を起こしたりするみたい。

初期なのでいつもの飲み薬(エトドラク)と湿布で様子見。

10/13
2週間後の受診。前回もらった飲み薬と湿布では変化なし。痛くもならないけど、相変わらず違和感は強く少し腫れもでてきている。

膝のMRIを撮って確認。やはり同じ診断。炎症で水がたまっているので、注射で抜いてヒアルロン酸を入れるとのこと。膝上あたりに針を刺す時痛!ってくらいでなんとか大丈夫だった。
飲み薬(エトドラク)と湿布は継続。膝のサポーターも買わされた。

注射後も状態は変わらず、楽になるわけでもなく、逆に少しずつ悪くなっているような気がする。周りの何人かから注射でよくなった人はいないという話を聞くし・・・。

同級生が膝の話をしていたのを思い出し、聞いてみたら同じ状態。彼女は別の病院だけど何回か注射してもよくならなかったとのこと。それで近くの膝関節で有名な病院に変わったら、足の体操だけで今は改善しているとのこと。

私もその体操を教えてもらった。椅子に座った状態から足を水平の位置まで上げて膝を伸ばして5秒キープ。足を下す。これを20回×1日3回することで、大腿四頭筋が鍛えられて膝の動きを助けるらしい。

私もさっそくやってみた。少しずつ痛みが改善されてきた。

10/27
受診して、注射では改善されなかったこと、サポーターはうっ血したみたいになったこと、友達からの情報で改善されてきたことを伝えた。
先生は薬などで炎症が収まってきた効果ではと言い、腫れもなかったので注射はなかった。飲み薬のみ処方された。

その後個人的に体操を継続し、さらに改善されてきた。完全に治った感じではないけど階段も普通に降りられるようになった。

11/24
受診。よくなったので経過観察でとりあえず受診終了。
本当はこの整形で膝の体操など指導してほしいところだけど、まっいいか。

足の体操は継続中。


それから今回の病気に関連して足底板を作り直した。
10/27 型取り
11/14 出来上がり
靴はニューバランスの同じタイプを購入。

<追記>
12月になっていつの間にか痛みが引いた。体操の効果はすごい!

テレビ(NHK チョイス)で言ってたけど、運動をすると炎症物質が減少し、潤滑物質ルブリシンを放出するらしい。

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2020/10/13

人間ドック

人間ドックにヘルチェックレディースへ。

今回もC。要経過観察です。

糖質代謝異常と腎機能障害、肝機能障害の判定でした。

やっぱりコレステロールが高い。
総コレステロール269、LDLコレステロール171、HDLコレステロール83 C
中性脂肪 153 C

肝機能は今整形外科の薬など飲んでいるからではないかとのこと。

また去年と同じ大動脈石灰化(エコー) B

コレステロールはその後かかりつけ医でも見てもらい、投薬はまだ様子見ってことになった。

食生活あまり改善できてないかも。反省。

Img_e8238_20210118012701

 

胃カメラは10/7 

胃の違和感があって受診した時に受けて異常なし。

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2020/09/19

今度は膀胱炎・・・

初めて膀胱炎になり泌尿器科にかかりました。9/10~19の記録です。

9/10(木) 
帰宅時電車で膀胱のムズムズ感。帰宅後発熱36.5度(平熱より1度高い)。
何度トイレに行ってもムズムズが収まらず、夜なので薬局でボーコレンを買って飲んだ。
ムズムズが少し治まったが、熱は変わらず。

9/11(金)
朝は熱変わらず、仕事を休んだ。熱が出たのでまさかと思うがコロナだったらと不安がよぎる。
病院に行こうと思ったら、かかりつけの内科も近所の泌尿器科もあいにくの休診日。
しばらくして熱が35度台に下がったので、明日の泌尿器科予約だけして様子をみることに。ムズムズは軽減されたが腰から背中への痛みがでてきた。熱はその後平熱。ボーコレンを服用。

9/12(土)
早朝6時半にムズムズと発熱で目がさめた。熱は37度まであがって寒気はひいた。ムズムズが続き何度もトイレに行く。ボーコレン服用してしばらくしてムズムズが収まり少し眠れた。熱は変わらず。
予約時間に初診の泌尿器科へ。病院で熱をはかったら36.5度まで下がっていた。
尿検査と膀胱のエコー。尿に血が混ざっていたことと菌の検査は結果待ちとのこと。抗生物質ホスミシンが1週間分処方された。

初めて行った泌尿器科は訪問看護メインで外来の曜日時間が少なく、非常勤医で回しているみたい。若い男性の先生だったけど感じはよかった。(受付で渡された採尿カップの名前が違ったのはちょっとビックリしたけど)
帰宅後薬を飲んで安静に。膀胱のムズムズは治まってきたけど微熱は続き背中も痛い。大丈夫かな。

9/13(日)
熱は一時37.5度まで上がった。その後平熱になったので、夕方買い物に行って夕飯も作った。

9/14(月)
朝熱は36度くらいなのに、頭が熱っぽい感じだったので、胃の不快感から予約していた胃カメラをキャンセルして薬を飲んでもう一度寝た。昼過ぎに目が覚めたら熱っぽさも消えていた。もう大丈夫かな?

9/15から仕事にも行き、平常に戻った。熱はでないけどムズムズ感は少し残る。

9/19(土)
泌尿器科再診。尿検査の結果はOKとのこと。前回の尿検査は大腸菌が検出されたとのこと。
薬も不要とのことで、頻尿気味なのとムズムズ感を相談したけど、まだ薬を飲むほどではないとのこと。一応完治。よかった。

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2020/08/03

耳のこと

7月6日、 右耳がキーンとしたので耳鼻科にかかり、初めて自分の耳の中の画像を見ました。

先生からは「右耳の中がかぶれて荒れている。鼓膜にも皮がついているので少しずつきれいにしていきましょう」とのこと。そんなに耳かきもしていないのにと思いましたが、耳の中に洞穴のようくぼんでいるところがあって、そこにゴミがたまりやすい。そこを耳かきしすぎると穴が深くなって顎を動かすたびに影響がでるようになるとのこと。

ファイバースコープで耳の中をみせてもらってビックリ!左はきれいなのに、右はひどい!外耳の痛みやかゆみがなかっただけに驚きましたが、見せてもらってよくわかりました。

先生は丁寧に少しずつ耳垢を取り除いてくれて、痛みがでるギリギリで、あとはまた次回取りましょうと点耳薬が処方されました。

2日後に行き、3日後、週2回とだんだんと日にちをあけながらきれいにしてもらい、耳の状態がよくなって、やっと今日、2週間あけられるまでになりました。

 

今までも耳のトラブルは右耳ばかり。元々ダイビングで右鼓膜に穴が開いたのを何カ月もかかって治療したため、鼓膜が石灰化しているらしく少し聞こえが悪い気がします。またたまに痛みがあってほかの耳鼻科にかかっていたときは耳管閉そく症と言われ、鼻から空気を通したり鼻の治療をしたりしていました。外耳炎と言われたこともありましたが点耳薬で悪化したりで・・・。なんかトラブルの多い耳です。

こうやって耳の中の状態が見えて、よくなっていくのも見えて、納得して治療を受けられました。

今通っている大船耳鼻咽喉科は2月に開院したばかりで、花粉症の時から通っていますが、先生は話し方も優しく説明も丁寧で気に入っています。

ちなみに花粉症は今年2月末に初めて発症し、くしゃみと鼻水だったのですが、飲み薬と点鼻薬ですぐよくなりました。
(ベポタスチンベシル酸塩錠10mg、カルボシステイン錠500mg、モメタゾン点鼻薬)

ちなみに耳の画像を撮らせてもらいました。(見苦しいですが記録です)

上:右耳 下:左耳Img_6781x

 

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2020/08/01

「酒さ(しゅさ)」とは・・・

去年、皮膚科の先生が変わるということで今年の8月まで処方されていたプロトピックが終わりそうなので、同じ医院で新しい先生に受診。土日だけなので一度行ったら混みすぎてて断念。今回はネットで予約をして順番を見ながら行きました。それでも待合室は満員で30分くらい待って診察へ。丁寧な男性医師で、今までの状況を説明したら、病名が「酒さ」ということ。原因がわかっていないので治療薬がないこと。症状を抑える薬がいくつかあるが、プロトピックで抑えられているなら続けましょうとのことでした。

薬局ではプロトピックがジェネリックになったこと。こちらの方が保湿剤として高価なものを使っていてベタベタしないことなど説明されました。

初めて病名がわかったので(前の先生は病名は言わなかった)、ネットで調べていろいろなことがわかりました。

 

「酒さ(しゅさ)」は、顔がほてったように赤く見える「赤ら顔」の原因として、代表的な皮膚の病気です。英語では「rosacea」と言います。見た目の赤さ以外には軽い刺激感がある程度のことが多いので、病気だとは思わず、長い間悩んでいる方もいます。
鼻・頬・顎を中心に赤みが左右対称に出現するタイプと、ニキビのような赤いブツブツが現れるタイプに大きく分かれますが、両方が同時に出現することも多いです。顔の表面の細かい血管が拡張し、その周りに炎症が起こることで赤ら顔になり、また毛穴の周りも炎症を起こすとブツブツができます。

血管拡張性の酒さ
酒さの原因……紫外線、ストレス、運動、暑さなど
酒さは、紫外線、辛い食べ物、ストレス、運動、暑さなどが原因で、顔の赤さが悪化することが知られています。ただ、なぜ顔の表面の血管が開いてしまうのか、血管や毛穴の周りに炎症が起きてしまうのかという根本的な原因ははっきりとはわかっていません。

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私は赤みだけのタイプ、血管拡張性の酒さだったんです。最初に近所の皮膚科でもらっていたステロイドを塗っていたことで酒さが悪化して表面化したと思われます。鼻周りが悪化する前に、一度目の周りが赤くなってステロイドを塗っていても治らないことがあり、ステロイドをやめたら治りました。こういうのを酒さ様皮膚炎(ステロイド酒さ)というらしく、ステロイドをやめたら一時的に悪化した後治るそうです。元々酒さになりやすい皮膚だったのかもしれません。もしかして鼻の周りもステロイドをやめていたら治った可能性もありますが、はっきりとした原因がわからない病気なので、それも要因ということしかわかりません。紫外線やアルコールももっと気を付けていれば発症を抑えられたかなと今となっては思います。

酒さの治療法は、以下の組み合わせ。
・塗り薬と飲み薬(飲み薬はブツブツタイプのみ)
・生活習慣の改善:紫外線、辛い食べ物、精神的ストレス、暑さを避ける
・日焼け止めや保湿剤

<塗り薬について>
アメリカでは塗り薬としてメトロニダゾールという抗菌薬、アゼライン酸という炎症を抑える薬が認可されて以前から使われてきました。さらに、ここ5年ほどで血管を収縮させて顔の赤みを抑えるbrimonidineという薬、酒さの原因のデモデックスというダニを殺す作用があるイベルメクチン(ivermectin)の塗り薬が認可されました。
ところが、これらはいずれも日本では処方薬として認可されていません。

酒さによる赤みには残念ながら選択肢が少ないです。タクロリムスが成分のプロトピックというアトピー性皮膚炎の塗り薬を処方することがあり、炎症による酒さの赤みが改善します。ただし、プロトピックを塗らなくなると症状が戻ってしまいますし、長期使用すると逆に酒さが悪化することがあり、酒さ様皮膚炎(しゅさようひふえん)とも呼ばれています。そのため、酒さの赤みにプロトピックを使用することがあれば、短期に限った方がよいでしょう。ステロイドの塗り薬は酒さを悪化させるので避けなければなりません。

日本では効果のある薬が使えないんですね。
私にはは、塗り薬としてこのプロトピックが処方されています。この説明の通り、やめると悪化するので塗り続けています。2年以上になるので酒さ様皮膚炎が心配です。

プロトピックについて別のサイトでは
プロトピック軟膏
ステロイドと同じように炎症をおさえる作用がある外用薬ですが、毛細血管が拡張する副作用がないため、酒さの方でも使用することができます。プロトピック軟膏は欠点として、外用し始めの数日間、チクチクとした刺激感を生じることがあります。


<赤ら顔・血管拡張改善に有効なレーザー治療>
酒さによる鼻や頬の赤みが目立つ赤ら顔、血管が拡張してできたチリチリした表面に浮き出た赤い線が浮き出る「毛細血管拡張」は、塗り薬や飲み薬では大きな改善が望めないのが現状です。このような場合には血管の赤みに反応するレーザーが有効です。パルスダイレーザー(pulsed dye laser)、ヤグレーザー(Nd:YAG laser)の2種類があり、いずれも酒さの赤ら顔や毛細血管拡張に効果がありますが、より一般的に使われているのはパルスダイレーザーになります。パルスダイレーザーのブイビーム、Vbeamによる施術の一部は保険適応になることがあります。

ひどくなったらレーザー治療という選択肢があるんですね。ちょっと怖いけど。

ただ別のサイトでは保湿剤にも警告がありました。
顔にできる酒さの紅班は熱を帯びているために、顔の皮膚の水分が蒸発し、皮膚が乾燥するのです。こういった状況では保湿剤を塗るとさらに熱がこもり、さらに顔の乾燥がひどくなるとのこと。

私は顔にすごい汗をかくので(顔を水で洗ったくらい)顔の水分の蒸発がひどかったんだなって思うと同時に、それも酒さの原因になったのかもと思いました。

漢方薬、十味敗毒湯が効果があるとする記述も見つけました。

<食事について>
アルコール・香辛料は取りすぎると酒さを悪化させる場合があります。以前はカフェインも取りすぎは良くないとされていましたが、近年「コーヒーのカフェイン摂取は酒さの発症を予防する」という研究結果(1)が報告がされていますので、過度に気にする必要はなさそうです。また、ビタミンB2・B6は皮脂の分泌をおさえる作用があるため、多めにとると良いでしょう。


調べてわかったことは
自分でできる対策としては、日焼け止めと保湿剤(注意要)を毎日塗り、日光、アルコール、辛い食べ物、(コーヒーは賛否あり)、精神的ストレスを避けること。ビタミンB2B6は摂るとよい。塗り薬が効きにくいのでレーザー治療も視野にいれないといけないかも。使っている塗り薬プロトピックは症状を抑えているが治っているわけではない。長期で使う弊害もあるので注意が必要。

病名がわかる前は悪化させる要因への注意ができていなかったので、これからは気を付けて経過を自分でも注意深く見ながら付き合っていかねばと思いました。

出展
https://allabout.co.jp/gm/gc/463230/
https://shinjo-hifuka.com/rosacea/

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2019/10/10

人間ドック

人間ドックにヘルチェックレディースへ。久しぶりに主人の扶養に戻ったので、きれいな施設でうれしい。

前回が9年前だったので、その時に比べると検査項目が減っていました。(肺活量や眼圧、乳房触診がなかった。胃の検査は昨年胃カメラ受けたのでパス。)

そして結果も前回はAでしたが、今回はC。要経過観察です。

糖質代謝異常とたんぱく異常の判定でした。

身長が減って体重が増えていたのもショック。

気になる項目は

クレアチニン0.76 B
総蛋白6.3 C
総コレステロール255、LDLコレステロール163 C
大動脈石灰化(エコー) B

でした。

コレステロールは気になっていたので栄養相談を受けようと思いました。

低たんぱくは仕事の関係で昼ご飯がおにぎり1個のことが多くそのせいかなと思うので、朝食をしっかり食べるようにすることに。

大動脈石灰化も心配ですが、年相応とのこと。いろいろ出てくるな~

 

そうそう検診帰りにくれていた食事券もなくなったので、そごうのイートインで天丼を食べて帰りました。Img_4940

 

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